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第208回 BPIA研究会『目からウロコ〜!』 (2026/8/25)

  • 8月2日
  • 読了時間: 3分

ごみ拾いはスポーツだ!

世界約40か国に広がった日本生まれのコンテンツ


講師:

一般財団法人日本財団スポGOMI連盟 理事

スポGOMIファウンダー

馬見塚 健一 氏

◾️ 開催概要◾️

タイトル

ごみ拾いはスポーツだ!

 世界約40か国に広がった日本生まれのコンテンツ

日時

2026年8月25日(火)

18:00〜 アクセス可

18:15〜20:00 研究会

講師

馬見塚 健一 (まみつか けんいち)氏

一般財団法人日本財団スポGOMI連盟 理事

スポGOMIファウンダー

申込方法

BPIA会員以外の方も参加できます。

事前のお申込みが必要です。

下記フォームまたはFacebookイベントページよりお申込みください。

開催方法

Zoom

※参加表明をいただいた方には、後日、開催情報(URL等)をお送りします


【Zoom開催にあたっての注意事項】

※ 表示名は「氏名」にしてください。

 受付時にお申込者リストと照合するため、お名前がわかる状態にしてください。

 表示名がリストと一致しない方は、ご退出いただく場合があります。

※ 参加者の方も「顔出し(カメラON)」でご参加ください。

  移動中等、顔出しができない場合は、事前にご連絡ください。

※ 質問の際以外は、ミュート(マイクOFF)にしてください。

※ 初めてZoomをお使いになる方は、事前にZoomのインストールが必要です。

備考

勧誘・セールス・就職活動等を目的とした方の参加は固くお断りします。


◾️ 講師より ◾️

2008年に誕生した「スポGOMI」という、ごみ拾いをスポーツとコンバインした日本生まれのニュースポーツ。

活動当初は全く理解されず、「ふざけたごみ拾い」と批判すら浴びていた活動が、今や本人も驚くほどのスピードで世界に広がりつつある。

これまでの歩みと、これからの目指す未来についてお話しさせていただきます。


馬見塚 健一 

一般財団法人日本財団スポGOMI連盟 理事

スポGOMIファウンダー


1967年鹿児島県生まれ。

大手広告代理店の営業からプランナーへ転身し、2006年に環境とスポーツをデザインするブランディング集団「まわるプロジェクト」を設立。「ap bank」の連携先として「ごみは幸せの抜け殻 mawarufukuro」という利益還元型のゴミ袋を発表。2009年、一般社団法人日本スポGOMI連盟を設立。

ごみ拾いという社会貢献活動にスポーツの要素を取り入れた「スポGOMI大会」を主導し、「スポーツで、国や地域の社会課題を解決する。」をテーマに活動を拡大。

現在の活動の前身となる一般社団法人ソーシャルスポーツイニシアチブを設立し、代表に就任。スポGOMIをより広く世界へ普及すべく、2025年4月、一般財団法人 日本財団スポGOMI連盟が設立され、常務理事に就任した。



参考サイト:


◾️ 第118回 目からウロコの「新ビジネスモデル」研究会(2018/2/27) 『スポーツの新しい価値観から生まれる、コーズ・リレーテッド・マーケティング

講師:馬見塚 健一 氏 


■ ナビゲーター

井ノ上 美和

■ 主催

BPIA (ビジネスプロフェッショナルインキュベーション協議会)


 
 

Business Professional Incubation Association

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