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第205回 BPIA研究会『目からウロコ〜!』 (2026/5/26)

  • 4月26日
  • 読了時間: 3分

更新日:4月27日

食のサステナビリティから考える、世界のフードテックの潮流


講師:

IMA株式会社 / Sustainable Food Asia株式会社 代表取締役社長

武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 専任教員 (教授)

海野 慧 氏

◾️ 開催概要◾️

タイトル

食のサステナビリティから考える、世界のフードテックの潮流

日時

2026年5月26日(火)

18:00〜 アクセス可

18:15〜20:00 研究会

講師

海野 慧 (うみの さとし)

IMA株式会社 / Sustainable Food Asia株式会社 代表取締役社長

武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 専任教員 (教授)

申込方法

BPIA会員以外の方も参加できます。

事前のお申込みが必要です。

下記フォームまたはFacebookイベントページよりお申込みください。

開催方法

Zoom

※参加表明をいただいた方には、後日、開催情報(URL等)をお送りします


【Zoom開催にあたっての注意事項】

※ 表示名は「氏名」にしてください。

 受付時にお申込者リストと照合するため、お名前がわかる状態にしてください。

 表示名がリストと一致しない方は、ご退出いただく場合があります。

※ 参加者の方も「顔出し(カメラON)」でご参加ください。

  移動中等、顔出しができない場合は、事前にご連絡ください。

※ 質問の際以外は、ミュート(マイクOFF)にしてください。

※ 初めてZoomをお使いになる方は、事前にZoomのインストールが必要です。

備考

勧誘・セールス・就職活動等を目的とした方の参加は固くお断りします。


◾️ 講師より ◾️

毎日の欠かせない食事。生きるためだけではなく、食べる悦びをもたらす存在である一方で、現代の食は健康問題や環境負荷、社会的不均衡といった様々な副作用も引き起こしています。

本講演では、こうした世界の食にまつわる課題を起点に、いまグローバルでどのような変化が起きているのかを紐解いていきます。欧米におけるフードテックの急速な進化や投資の拡大、アジアにおける社会課題解決型の実装の広がりなど、地域ごとの特徴的な動きを具体的にご紹介します。

さらに、環境・健康・社会という3つの視点から「これからの食」のあるべき姿を考え、サステナブルな食産業の未来と、その中での日本の可能性について、皆様とともに探っていきたいと思います。

海野 慧 

IMA株式会社 / Sustainable Food Asia株式会社 代表取締役社長

武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 専任教員 (教授)


じげん社創業期に2007年新卒入社。2013年に事業管掌取締役としてIPO、海外子会社代表などを経て、2019年退社。

2020年、社会課題を解決する産業創出を実現するエコシステム構築をミッションとするIMA社を創業。

START CAMPなどの事業共創カンファレンスなどを運営。

2022年、世界の食課題の解決のため、日本アジア発でサステナブルな新しい食産業のエコシステムを創ることを目指しSustainable Food Asia株式会社を設立。

虎ノ門をSustainable Food Cityとする構想の元、Sustainable Food Museumなどの飲食施設を複数展開。



■ ナビゲーター

井ノ上 美和

■ 主催

BPIA (ビジネスプロフェッショナルインキュベーション協議会)


 
 

Business Professional Incubation Association

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