現代は「知恵」が価値(競争力)をもつ「知恵社会」です。
「知恵」を出すには、能力(知識や技法)とやる気(意欲)を全開して、「本気」で行動(体験)する必要があります。では、どうすれば「知恵」が出るのでしょうか?――面白くなれば、能力もやる気も高まり「知恵」が出やすくなります。
人生や仕事をもっと面白くするのが「面白主義」です。 これを実践するには、様々な「面白上手」という方法論が必要です。そして、「面白工学」とは、「面白マネジメント」にPM(プロジェクトマネジメント)と創造性開発の考え方と手法を融合したものです。 「面白工学」はプロジェクト(夢)実現のための手法でもあります。「面白工学」をさらに発展させ実践的なものにするために、この研究会を発足します。
企業のプロジェクトマネジャーとその候補者

ご参照
◎ 富士山に惚れた男の物語 --渕野富士男(PDF 346KB)
(仕事以外に趣味・特技などの個人的生きがいを持つことで豊かな人生を築き上げてきたサラリーマン60余名が心豊かに暮らすノウハウを綴った単行書「サラリーマン左手の法則」より)
◎ 富士男♪だより
| 第1回: | 2008年1月24日(木) 18:30〜20:30 |
| 第2回: | 2008年3月19日(水)18:30〜20:30 |
| 第2回: | 2008年5月15日(木)18:30〜20:30 |
| 第4回: | 2008年7月17日(木)18:30〜20:30 |
| ※会場はコクヨ霞ヶ関オフィスを予定。 | |