| 日 時: | 2004年11月4日(木)
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| 会 場: | 霞ヶ関ビル(千代田区霞ヶ関3-2-5) http://www.kasumigaseki36.com/002/information/information_map.html 1F プラザホール (総会〜パネルディスカッション会場) 33F 東海大学校友会館 (懇親会会場) |
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| 参加費: |
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| お申し込み方法: | 本ページ下の「参加申込」フォームよりお申し込みください(定員 80名) | ||||||||
| お問合せ先: | ビジネスプロセス革新協議会(BPIA)事務局 ハートウエア21内 b-p-i-a@heartware.co.jp Tel 03-5721-4596 |
| 【BPIA総会】 14:00〜14:45 |
*BPIA会員限定 | ||||||||
【研究発表会】
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| 【パネルディスカッション】 16:15〜17:35 |
『21世紀型ビジネスモデルを求めて』
21世紀が20世紀と異なるのは、人々の求める価値観(座標軸)が100人(社)いれば100通りの、1000人(社)いれば1000通りであるということです。企業ごとにその座標軸が異なることが積極的に評価され、認められる時代を迎えようとしているのではないでしょうか。
【パネリスト】「消費者」は「生活者」として発言し、「従業員」は「プロフェッショナル」に変身する自律分散社会の到来です。生活者やプロフェッショナルがそれぞれに主張する価値観が輻輳して、市場の変化速度はますます加速します。そうした社会でのビジネスモデルとはどう組み立てるのが良いのでしょうか。また、そうした中で「常に少数派の価値観を持つ会社」が生存できていける条件とは何でしょうか。 組織を構成する人達も100人が100通りの価値観を持つとき、ワークライフバランスに軸足を置いて永続的な高付加価値化を目指すことはどこまで可能でしょうか。
*「鍋屋バイテック会社」は、本社を岐阜県関市に置く、半導体製造装置用やロボット用など独自開発の特殊ねじの多品種少量製造を行っている。ワークライフバランスの考え方を取り入れて、一見非能率にみえる経営システムを採用しながら、高付加価値を実現している。創業440年!(桶狭間の合戦の年に創立)去る7月には、BPIA「ライフスタイルとワークプレイス研究会」メンバーが同社を訪問した。 |
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| 【懇親会】 17:45〜19:45 |
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